[メモ] バージョン管理

できるだけお金をかけたくない

というよりも

あるものは使う、自分で作るのは無いものだけ


ソースコードのバージョン管理を今までは自宅サーバーで行っていました。
お金をかけたくないのに電気代が高い・・・・というのはどうでもよくて

自宅サーバーは自由になんでもできるから遊ぶためのものにしたい
バージョン管理なんて大切なものは信頼できる所に投げ飛ばしたい


信頼できるかどうかは根拠はありませんが
バージョン管理は Bitbucket で行うことにしました。

・プライベートリポジトリが作成できる
・Git, Mercurial 両方が使える





チームで開発したり、お客様がいるわけではないのでBitbucketはバックアップ用になってます。
誰かがソースを使いたいということであれば、Bitbucket からフォークしてもらえばいいし、修正を取り込む必要があれば pull リクエストをもらえばいいですね。


規模が大きくなると、なんでもいいからコミットというわけにはいかなくなるので中央リポジトリとローカルの間にマージ用のリポジトリを置くことになると思います。

個人のブランチ
個人が開発したものをマージしたものを置くブランチ
テストが完了してリリースできるものを置くブランチ
ー>ここから各個人はプルする
リリースできるようになったら中央の弊社用ブランチにプッシュ
あとはお客様よろしく

なんとなくこんな感じ?

0 件のコメント:

コメントを投稿